
岡村裕太が監督を務めた短編映画『Sh*t Job』が、信州諏訪ふるさと国際映画祭2025の短編部門で優秀作品賞を受賞しました。
オフィスのトイレを舞台に、仕事を避けようとする4人の会社員の思惑が交錯するブラックコメディ。限られた空間の中で、仕事や人間関係にまつわる可笑しさと緊張を描いています。
製作はオールイン株式会社、脚本はジョウシャカズヤ。俳優の演技と会話のリズムを軸に、ひとつの場所から広がる映画をチームでつくりました。作品に携わった皆さま、そして映画祭でご覧いただいた皆さまに感謝いたします。